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木下知樹【ワークショップ】

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こんにちは!
木下知樹です\(^o^)/
前回の続きなんですが、ワークショップでは思い出エピソードを語った後、そのエピソードを素に演じてみる。とゆう事をしました。
監督がおもむろに鉛筆をクルクルまわしだして、見事に自分のエピソードが当たったので、やる事になったのですが、配役は監督、俺チームメイト数人なんですが、監督にはボレロで同じだった晋さんにお願いして、当時野球部の監督に言われた事を思い出してセリフとして伝えたんです。
3回くらいやりました。たぶん。
晋さんが上手いのか。当時の気持ち思い出して胸が熱くなっちゃいました。笑
その後、人を変えて、同じエピソードを演じてもらったんですが、自分の記憶を客観的にみてるようで、すごく不思議な気分になりました。
サンタクロースズで主演をした小川けいた君がしてくれたんですが、すごく上手かったです(^^)
その後サンタクロースズの菊池さんもしてくれたのですが、こっちは意味合いを変えて演じてと監督に言われて、難しいな〜と思ったんですが、菊池さんがすると全然違いました!
セリフは同じなのに、演じ方で意味合いが変わる。
これだと俺が悪い奴じゃん!笑
って思いました。
実生活でもそうですが、伝え方って大事なんだって思いました。
言い方一つで伝わり方なんて、180度変わっちゃう。
そんな事をこのワークショップで学びました。

前回写真載せ忘れたので載せます(^^)
ボレロメンバーで晋さんの舞台観てきました!iPhoneから送信