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堀田優希「ドーナツ☆おじさんと千秋楽」

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おはようございます☀︎
AVILLASTAGE所属堀田優希です。
いやー、ついに、ついに終わってしまいましたよ。ドーナツ☆おじさん第2回公演「ワンダーフォーゲル」。
珍しく、すでに本題に入っています。
僕だけでなく、僕を入れて7人が初舞台でした。みんなすごい仲のいいメンバーです。僕だけでなく、きっとみんなもみんなのことを本間に本間に大好きだと思っているそんなメンバーで、毎日毎日一緒に稽古して、稽古では真面目にふざけて、稽古の休憩時間は主宰のしょーもない話やギャグで笑わせてもらって、お互いをアドバイスし合ったり、お互いの芝居で笑い合ったり、生徒会長役の鈴木君はモノマネをみんなにされたり、先生役の山岸くんはそのモノマネがすごい下手やったり、玉木浩二さんのモノマネをするカズヤ役の斎藤くん、博多ラーメンと野球に関してうるさい江崎くん、主宰の影響をモロに受けて、もはや受けすぎて全然面白くなくなった副会長役の佐藤くん、その佐藤くんが作ったシケた空気に「なんでですかねぇー?」って厳しいコウジ役の児玉くん、主宰とゲスト出演の晋さんにずっといじられるケンイチ役の谷口くん。毎日毎日、本間に楽しくて、稽古に行くのが楽しくて楽しくて、主宰からの連絡に必ず入ってくるふざけた内容。毎日、連絡のメールに笑わしてもらいました。ゲスト出演の晋さんには、とにかくすごいお世話になりました。詳しくは長くなるので言えませんが、、お客さんにも楽しかった!と言ってもらえて、それを聞いてみんな「よしっ!」って喜んで。とにかく、本間に本間にみんな大好きで、ずっと稽古し続けていきたかったです。みんなと離れたくなかったです。そんな思いからか、千秋楽が終わると僕だけでなく、みんながみんな号泣していました。舞台をするってこういうことなんや。芝居をするってこんなにも楽しいんや。僕は芝居がこんなにも好きなんや。実家の兵庫や、今住んでいる鳥取とすごい遠いのに、実際に来て応援してくれる大切な存在。僕はこんなにも応援されているや。僕はこんなにも愛されてるんや。僕には、大切な人がこんなにもおるんや。とにかく、僕は自分のやりたいことをやらせてもらって、それを多くの人に応援してもらって、本間に本間にめっちゃ幸せです。

長くなってしまって、来ていただいたお客様、主宰、スタッフのみなさん、メンバーのみなさんにお礼がしっかりと言えていないですね、、
最初にお礼から入るべきでしたね、、
お礼のブログは次回絶対にさせていただきます。本当にありがとうございました。

本当にありがとうございました!!!

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