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JJ 尺蠼の屈めるは伸びんがため

最近レッスンで小さなダメ出しを受けることが増えてきました。JJ的には多少なりとも上手くなってきたんだと嬉しく思っています。指摘されたこと一つづつに納得がいき、次はそこを気を付けようと。ダメ出しは次のステップ(小さな小さなステップですが)へ行く為に背中を押して頂いているんだと思っています。
ふと、JJが学生達に言っていたことを思い出しました。「完璧に出来るならこの(私の)クラスとる必要ないでしょう。間違って当たり前。知らなくても恥ずかしいことじゃない。」
分からないことはどんどん質問をして昨日よりも0.1ミリでもいいから上に登って行きたいです。