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JJ 誤解が誤解を招く

世の中には色々な人がいる。当たり前と言えば当たり前の事。あの人はああいうタイプの人なんだとか、この人はこういうタイプの人なんだで大抵の場合はおしまい。JJ的に面白いタイプの人がいたら暇に任せて心理分析。
ただ最近、漠然と感じるのは「自分に対してあの人はああいう事をする」という捉え方をする人が増えているのではと。よく言えば細やかな感情を持っている繊細な人が多くなっている。悪く言えば超自己中の人が増加中。
世の中の99.9999999………%の人が貴方の存在すら知らない。知っている人のうち4分の3の人は存在は認識しているけれども背景/エキストラのような認知度。JJなら残りの4分の1の半分(8分の1)の人がJJを好きでいてくれたら凄く嬉しい。
誰にでも好かれる人は存在しないし、自分のことを1番だと思ってくれる人が一人いれば幸せな事。我が家ではニャンコロの1匹がマミー大好きでJJの事を1番だと思ってくれています。後の2匹はJJは1番目なのか2番目なのかはたまた3番目なのか…..願わくば2番目以上であって欲しい。
鈍感力とまでは言いませんがほんのちょっと見方を変えれば世の中それ程悪いことばかりでは無いと思えるかなと考えているJJであります。