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身近な社会貢献です

どうも皆さんこんにちは、AVILLASTAGE所属の深黒零です。皆さん献血には行っていますか?ハードルが高いと躊躇される方も多いかも知れませんが…献血って、実際問題そこまで難易度の高いものではありません。僕もまだ三回くらいですが、献血に協力しています。病院で輸血するための血液は新鮮でなければなりません。だから長期の保存が出来ないんです。そして輸血用の血液は、献血によって賄われています。誰かの命を救う行為に直結しているという表現も出来なくは無いかもしれません。一人でも多くの人が献血に協力すれば、それだけ命の可能性が高まるんです。僕はそう思っています。
遅ればせながら近況ですが、最近自分の課題が「隠し事ができない」ことだと解ってきました。何かを隠しているような役がこれでは全く出来ないので、隠し事ができるようにならないといけないと痛烈に感じています。まだまだ精進ですね…。現場で求められた時に困らないように、「隠す」練習をしたいと思います。