menu

所属者の声

所属者の声 – オーディションならAVILA STAGE

小学生

  • 古谷
  • 古谷

古谷 勇二(2005年9月1日生 10歳)

①オーディション参加日:2013年10月

②オーディション種類 :合格保証オーディション

③所属コース :子役タレントコース

④レベルチェック点数:67点(2015年11月開催時)

⑤在籍期間:2年4か月(2015年2月現在)

⑥備考 :月2回レッスン受講カリキュラム利用

 

出演実績

CM「SUZUKI HUSTLER」・テレビ朝日「西村京太郎サスペンス 鉄道捜査官」・映画「さざ波ラプソディー(2016年公開映画)」・モデル「BOYS&GIRLS Original Fashion Collection2014」・ミュージカル「オズの魔法使い」

インタビュー

Q:どうしてAVILLA STAGEのオーディションを受けようと思いましたか?

古谷:テレビを見ていて、僕も芸能人になりたいと思って、お父さんとお母さんにお話をしたら、オーディションを探してくれて、応募をしてくれました。

Q:何のレッスンが一番楽しいですか?

古谷:歌うことが好きなので歌のレッスンはとっても楽しいです。発声練習からしっかり頑張っています!

Q小学校と芸能界の両立は大変ですか?

古谷:僕は長野から月2回レッスンに通っています。学校とレッスンや現場と大変ですが、楽しいので続けられます!

保護者&子役クラス講師インタビュー

Q:我が子を芸能界に入門させた親御様の気持ちをお聞かせください。

保護者:子供の夢を応援したくて、AVILLA STAGEのオーディションに応募し、合格を頂けたので入所させました。勇二は親の私たちから見てもとてもしっかり者で、何事にも頑張れる子なので今後も見守っていきたいです。

Q:子役クラス、演技レッスン講師から見た古谷くんはどんなお子様ですか?

講師:耳が良いので集中力がどんどん高まっています。その為つい厳しく指導してしまう部分もありますが、その時の本人の目の輝き方が素晴らしいです。

古谷

 

中学生

  • DSC_2502
  • 岡田
  • DSC_2508

岡田 柚葉(1998年9月29日生 17歳)

①オーディション参加日:2014年8月

②オーディション種類:癒し系オーディション

③所属コース:女優コース

④レベルチェック点数:63点(2015年11月開催時)

⑤在籍期間:1年7か月(2016年2月現在)

出演実績

TBS「表参道高校合唱部」・日本テレビ「学校のカイダン」・TBS「アルジャーノンに花束を」・テレビ朝日「西村京太郎サスペンス 鉄道捜査官」・テレビ朝日「天使と悪魔」・NHK「美女と男子」・テレビ朝日「化石の微笑」・CM「マニュライフ生命」・WebCM「キリンビバレッジ」・MV「E-Girls (Danve Dance Dance)」・MV「ASIAN KUNG-FU GENERAtion」・スタンドイン「Flower」

インタビュー

Q:高校と芸能界の両立は大変ですか?

岡田:私は学校はお休みせずに撮影の現場に出させていただいているので大変だと思ったことはありません。学校も芸能活動も両立できます!!

Q:一番印象に残っているロケ現場について教えて下さい。

岡田:印象に残っているのはドラマ「アルジャーノンに花束を」の現場です。メインの出演者と一緒にお芝居をさせて頂きとても嬉しかったです。

Q:オーディションではどんな事を行って自身をアピールしていますか?

岡田:元気と笑顔は絶対に見せるように心掛けています!あとはモノマネをします(笑)

Q:芸能活動を始めてからの周りの反響はどうですか?

岡田:私がテレビに出ているのを見て祖父母、両親、周りの方がとても喜んでくれます。みんな私の事を応援してくれています!

岡田

 

保護者&女優コース講師インタビュー

Q:芸能活動を始めて、お子様に変化はありましたか?

保護者:レッスンも現場もいつも楽しく通っております。現場ではいろいろな方と接したり、貴重な経験をしているようで、芸能活動を始める前に比べてとてもしっかりしてきました。今後もひとつひとつの経験を重ね、夢に向かって頑張って欲しいと思っております。

Q:女優コース・講師から見た岡田さんの印象を教えて下さい。

講師:決して派手ではありませんが、老若男女、誰からも愛される、愛らしいキャラクターの持ち主です。レッスンに対する取り組み方も非常の真面目です。器用ではありませんが、努力を重ね、前を向き一歩一歩着実に成長していると感じます。表現力同様、今にも増して美に対しても磨きをかけ、更なる飛躍を期待します。

 

  • 小林
  • 小林

小林 文也(1998年9月9日生 17歳)

①オーディション参加日:2014年9月

②オーディション種類:新人募集オーディション

③所属コース:俳優コース

④レベルチェック点数:65点(2015年11月開催時)

⑤在籍期間:1年5か月(2016年2月現在)

⑥備考:小林文也blog 

/author/fumiya-kobayashi/

出演実績

TBS 「下町ロケット」・テレビ朝日 「民王」・日本テレビ「24時間テレビドラマ『母さん、俺は大丈夫』」・TBS「アルジャーノンに花束を」・TBS「表参道高校合唱部」・TBS「ナポレオンの村」・TBS「となりの関君とくるみちゃんの事象」・テレビ朝日「天使と悪魔」・CM「マニュライフ生命」・スタンドイン「AAA」

インタビュー

Q:撮影現場ではどんな事を学んだり経験していますか?

小林:現場ならでは雰囲気は、レッスンでは絶対味わえないです。その雰囲気や演技の素晴らしさをたくさん学んで吸収しています!

Q:有名な俳優さんと一緒にお芝居をする時の気持ちを教えて下さい。

小林:まずは迷惑を掛けないように…日頃のレッスンで学んだ事を活かしながら励んでいます。ベテラン俳優さんに負けないくらい、全力で自分も演技しようという気持ちでいっぱいです!

Q:オーディション対策としてどんな事をしていますか?

小林:いつでも自己PRが言えるように、自己紹介を自前で作っています。またそれをミスなくしっかりと伝えられるように練習もしています。

Q:今後の目標は何ですか?

小林:映画やドラマの主演ができるようにする事です!!!

小林

現場マネージャー インタビュー

Q:マネージャーから見た小林君を教えて下さい。

マネージャー:どんな現場でもチャレンジし、本当に前向きな姿勢に感心しています。幼い頃からサッカーをやり続けているだけあって、運動神経や反射神経も良く、パフォーマーとしての可能性を感じます。まだ17歳!!今後の活躍にも期待しております。

 

18歳以上

  • 瓜生
  • 瓜生

瓜生 薫(1993年5月15日生 22歳)

①オーディション参加日:2014年12月

②オーディション種類:NOオーディション

③所属コース:俳優・モデルコース

④レベルチェック点数:67点(2015年11月開催オーディション時)

⑤在籍年数:1年2カ月(2016年2月現在)

⑥備考:瓜生薫blog /author/kaoru-uryuu/

出演実績

TBS 「結婚式の前日に」・モデル「&M Summer Fashion Show」

インタビュー
Q:NOオーディションを受けようと思ったきっかけは?
瓜生:元々芸能活動を始めたいという意識だけで行動に移せませんでした。ある時ふとネットで検索をしていて「AVILLA STAGE」のHPを見つけ、出演実績などに掲載していた多彩な魅力溢れる内容を拝見し、自分にも活躍できる場所が見つけられるんじゃないかと思い応募をしました。しかし、がっちりしたオーディションは受けたくなく、気軽に受けられるNOオーディションを受験したのが初めの一歩でした。
Q:実際にNOオーディションを受けた感想はどうでしたか?
瓜生:オーディション当日は緊張がすごく、実際に何をするのだろうと思っていましたが、AVILLA STAGEスタッフと親身に会話をしたのを覚えています。AVILLA STAGE出身の有名な方の話も聞けたり出来て勉強にもなりました。
Q:AVILLA STAGEの楽しいところはどんなところですか?
瓜生:現場経験に豊富な方が多く、意識高い方やアクションを起こしている人が多いことです。負けず嫌いの人には、いてもたってもいられなくなり、自分も活躍したいと後押ししてくれることがAVILLA STAGEの強みだと思います。あとは、今の自分を測れるオーディションが事務所内で多くあり、その度にワクワクします!
Q:逆に辛いことはありますか?
瓜生:辛いことよりも悔しいと思う事はたくさんあります。やはり自分より優れた方は5万といるので、悔しいと感じる反面、どう自分を魅せればいいのだろうと考えることが多いです。今も自分にしか出せない魅力を発掘中です。
Q:初現場に参加した時の感想を教えて下さい。
瓜生:実際に撮影となるとすごく大変な作業をこなしているんだなと感じます。現場スタッフの必死さが伝わり、ひとつひとつ気持ちを込めてやらなければって思います。初現場はメインのキャストさんの周りで芝居をさせて頂け、すごく勉強になりました。放送を見た時に自分の芝居が映り素直に嬉しかったです。
瓜生
チーフディレクター インタビュー

Q:チーフディレクターから見た瓜生君を教えて下さい。

チーフディレクター:瓜生くんを一言で表現すると…優等生です。ビジュアルや性格も良く、とても華があり、芸能界で成功できる要素が十二分に兼ね備えている1人だと思います。現在はモデルなどの活動が中心となっておりますが、今後は表現力に磨きをかけて、さまざまなジャンルに挑戦して欲しいと思います。

 

 

 

  • 慶徳
  • 慶徳

慶徳 優菜(1996年2月19日 20歳)

①オーディション参加日:2013年7月

②オーディション種類:プレミアムオーディション

③所属コース:モデルコース→女優コース

④レベルチェック点数:66点(2015年11月開催オーディション時)

⑤在籍期間:2年8か月(2016年2月現在)

⑥備考:慶徳優菜blog /author/yuuna-keitoku/

出演実績

BSプレミアム「仮カレ」・TBS 「コウノドリ」・テレビ朝日「ハッピーリタイアメント」・TBS「マザーゲーム」・テレビ朝日「西村京太郎サスペンス 鉄道捜査官」・TBS「ナポレオンの村」・TBS「アルジャーノンに花束を」・TBS「流星ワゴン」・TBS「Nの為に」・TBS「オヤジの背中」・TBS「アリスの棘」・WOWOW「罪人の嘘」・MV「クリスタルケイ×安室奈美恵【REVOLUTION】」・モデル「PuNuPwinter collection」・モデル「Boys and Girls Original Fashion Collection」

インタビュー

Q:AVILLA STAGEのオーディションを受けようと思ったきっかけは?

慶徳:母が薦めてくれてチャレンジしてみようと思いました。

Q:新人募集オーディションに合格した時の感想を教えて下さい。

慶徳:オーディション当日はとても楽しく、正直合格する手ごたえも感じました!オーディションが終わった後は安心したというよりかは「ここからスタート」という気持ちで絶対デビューするぞ!とやる気に満ち溢れていました。

Q:モデル志望から女優にも視野を広げたきっかけは?

慶徳:もともと女優にも興味がありましたが、自分のルックスや体型に自信がなかったので、体作りの基礎を学ぼうと思いモデルクラスに入りました。そこで学んだ事は、自分自身の武器にもなっていて、結果としては自分に自信が持てるようになりました。講師の先生には感謝の気持ちでいっぱいです。モデルクラスに在籍していた時は、演技のレッスンはありませんでしたが、マネージャーさんから頂いた現場の案件や、オーディションに積極的に参加し、お芝居のお勉強をしていました。今は芝居を中心にに幅広くたくさんの事に挑戦しています。

 

Q:芸能界の楽しさは何ですか?

慶徳:私は関わる全てのことが楽しいです。レッスンに行くのも現場に行くのも、芸能界に関われることが嬉しく楽しいです。そう思えるのはモデルとして自分をアピールすることや女優として演じること、お芝居がとにかく好きだからです。好きなことは辛いことがあってもやっぱり楽しいです。

慶徳

AVILLA STAGEスタッフインタビュー

Q:女性スタッフから見た慶徳さんはどんな人?

スタッフ:慶徳さんはAVILLA STAGEに入所した当初は「静かな子」という印象でしたが、現在ではイキイキしていて自分をしっかり持っている子という印象に変わりました。積極的にレッスンや現場に行っている結果だろうと思います。彼女の人柄でスタッフからの信頼も得ています。色々な経験をし、自分に自信がついたということも見ていて分かります。垢抜けて綺麗にもなってきました!向上心があり自分の世界を持っているので今後の活躍に期待しています!

 

オーディション情報