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JJ 面と向かって言われると照れますね。

JJは週に一回、呼吸の練習というか矯正に通っています。呼吸?普通にしてんじゃんと思われた方、普通の反応です。JJの呼吸の仕方は英語を話す時の仕方なので日本語を話す時に句読点、てにをはの助詞のタイミングがずれてしまうのです。英語での言葉のキャッチ・ボールは得意なのですが、日本語だと息継ぎの関係で外れてしまいがちです。
そこのスタッフさんに「JJは真面目だね。毎週来る人は滅多にいないのに」と言われました。自分でも「JJは真面目なのだ」と書いているくせに面と向かって言われるとなんか照れてしまいます。
尤もその後「見かけによらず」とも言われてしまい、フムムムと。例えるとすればチャラ男のおばさん版と言ったところででしょうか。まあこれに関しては個性の一つかと。
基本的には適当というか軽いノリでしていることも実は結構、真面目にしているという事で(なんか最近、清少納言の様な書き方になってきております)。もう一歩突っ込めば深刻に真面目にはしていない。敢えて深刻さを取り除いているという事でしょうか。